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刑事21820民事39510
破棄
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被告は,被告製品を破棄せよ。...という。)3条に基づく被告製品の製造・販売等の差止め及び破棄,②著作...あるから,これを差し止める必要がある。また,被告製品を全て破棄し
取り消す
P1とP4との間で停戦が合意されたが,すぐに破棄され,その後も
アンゴラ国籍を有する外国人に対して法務大臣がした難民の認定をしない処分の取消請求が、認容された事例
破棄,罰金6万円
原略式命令を破棄する。...を破棄し,同法336条前段により,裁判官全員一致の意見で,主文のとおり判決
最高速度を誤認して速度違反に当たるとしてされた略式命令に対する非常上告
破棄,罰金8万円
原略式命令を破棄する。...破棄し,同法338条4号により本件公訴を棄却することとし,裁判官全員一致の
反則行為に当たる速度違反を非反則行為と誤認してされた略式命令に対する非常上告
破棄
用紙を破棄せよ。...された契約書用紙の破棄を求めている(主文第2項関係)ところ,原告は,法
破棄
原決定を破棄し,原々審判に対する抗告を棄却する。
戸籍事務管掌者が親権者変更の確定審判に基づく戸籍の届出を当該審判の法令違反を理由に不受理とすることの可否
懲役1年6月
原判決及び第1審判決を破棄する。...は,刑訴法411条3号により破棄を免れない。その理由は,次のとおりである。...原判決には,判決に影響を及ぼすべき重大な事実の誤認があり,これを破棄しなけ
暴力団関係者の利用を拒絶しているゴルフ場において暴力団関係者であることを申告せずに施設利用を申し込む行為が、詐欺罪にいう人を欺く行為に当たらないとされた事例
懲役1年6月
原判決及び第1審判決を破棄する。...は,刑訴法411条3号により破棄を免れない。その理由は,次のとおりである。...による欺罔行為に当たるとして詐欺罪の成立を認めた第1審判決及びこれを是認した原判決には,判決に影響を及ぼすべき重大な事実の誤認があり,これを破棄しな
暴力団関係者の利用を拒絶しているゴルフ場において暴力団関係者であることを申告せずに施設利用を申し込む行為が、詐欺罪にいう人を欺く行為に当たらないとされた事例
棄却
査票は,データが破棄され,また,本件特別集計に係るデータの集計
1 生活保護基準の改定により老齢加算が減額又は廃止されたことに伴ってされた生活保護費を減額する内容の生活保護決定の取消し等を求める請求が棄却された事例 2 生活保護基準改定の告示前にされた、これに対応する保護基準に基づく生活保護費を減額する内容の生活保護決定が適法とされた事例
排出された廃水を回収し水質処理を施して破棄することを特徴とする使用済...排出された廃水を回収し水質処理を施して破棄することを特徴とする使...水し,排出された廃水を回収し水質処理を施して破棄することを特徴と
取り消す
部分を破棄し,「都教委の過失の有無,慰謝すべき損害の有無等について
破棄
る上告人敗訴部分を破棄し,同部分につき,本件を...決中損害賠償請求に関する上告人敗訴部分は破棄を免れず,損害賠償の額等につい...原判決中見舞金支払請求に関する上告人敗訴部分についても,これを破棄し,同部
労働者に過重な業務によって鬱病が発症し増悪した場合において、使用者の安全配慮義務違反等に基づく損害賠償の額を定めるに当たり、当該労働者が自らの精神的健康に関する一定の情報を使用者に申告しなかったことをもって過失相殺をすることができないとされた事例
懲役6年
原判決を破棄する。...条1号により破棄を免れない。その理由は,以下のとおりである。...を破棄し,本件を広島地方裁判所に差し戻した。その理由の要旨は次のとおりであ
保護責任者遺棄致死被告事件について、被害者の衰弱状態等を述べた医師らの証言が信用できることを前提に被告人両名を有罪とした第1審判決に事実誤認があるとした原判決に、刑訴法382条の解釈適用を誤った違法があるとされた事例
別件証拠に係るデータを全て破棄した旨本人尋問において述べている。
破棄
原判決を破棄する。...法令の違反がある。論旨は,この趣旨をいうものとして理由があり,原判決は破棄
精神上の障害により事理を弁識する能力を欠く常況にある者に法定代理人がない場合と民法158条1項の類推適用
上告を棄却
実の誤認があるとして第1審判決を破棄し,事件を第1審に差し戻した。...認を理由に第1審判決を破棄した原判決は,事実誤認につき論理則,経験則等に照
覚せい剤の密輸入事件について、共犯者供述の信用性を否定して無罪とした第1審判決には事実誤認があるとした原判決に、刑訴法382条の解釈適用の誤りはないとされた事例
棄却
した上,差戻前控訴審の判決中,第1審被告敗訴部分を破棄し,同部分及...したがって,差戻後の当審における審判の対象は,上告審で破棄された...敗訴部分を破棄し,同部分及び第1審被告の民訴法260条2項の裁判を
1 壁面に吹き付けられたアスベストが露出している建物が遅くとも昭和63年2月頃には通常有すべき安全性を欠くと評価されるようになったとされた事例 2 壁面に吹き付けられたアスベストが露出している建物の所有者兼賃貸人が民法717条1項にいう「占有者」に当たるとされた事例
破棄
原判決を破棄する。...原判決のうち上告人らの主位的請求に係る訴えを却下した部分は破棄を免れない。...そして,上告人らの主位的請求に係る訴えについて原判決が破棄を免れない以上,
1 共同相続された委託者指図型投資信託の受益権は、相続開始と同時に当然に相続分に応じて分割されるか 2 共同相続された個人向け国債は、相続開始と同時に当然に相続分に応じて分割されるか
破棄
原判決中上告人らに関する部分を破棄する。
共同相続人のうち自己の相続分の全部を譲渡した者と遺産確認の訴えの当事者適格
破棄
原判決中,遅延損害金の請求に関する部分を破棄す...の違反があり,原判決中,遅延損害金の請求に関する部分は破棄を免れない。そし
1 商法(平成17年法律第87号による改正前のもの)266条1項5号に基づき取締役が会社に対して支払う損害賠償金に付すべき遅延損害金の利率 2 商法(平成17年法律第87号による改正前のもの)266条1項5号に基づく取締役の会社に対する損害賠償債務が履行遅滞となる時期
破棄
原判決のうち損害賠償請求に係る部分を破棄する。...したがって,原判決のうち後記(3)の破棄部分以外の部分に係る上告は,これを棄...と同旨をいうものとして理由があり,原判決のうち同請求に係る部分は破棄を免れ
一般廃棄物収集運搬業又は一般廃棄物処分業の許可処分又は許可更新処分の取消訴訟と当該処分の対象とされた区域につき既にその許可又は許可の更新を受けている者の原告適格
破棄,罰金20万円
原略式命令を破棄する。...を破棄し,原略式命令の罪となるべき事実中,被告人が普通乗用自動車を運転して
少年につき禁錮以上の刑に当たる罪として家庭裁判所から少年法20条1項の送致を受けた事件をそれと事実の同一性が認められる罰金以下の刑に当たる罪の事件として公訴を提起することの許否
上告を棄却
決に影響を及ぼすことが明らかな法令の違反があり,原判決は破棄を免れない。
認知者が血縁上の父子関係がないことを理由に認知の無効を主張することの可否
控訴を棄却
訴を受理して実体判決をしており,破棄されるべきであるというのであ
海洋法に関する国際連合条約(平成8年条約第6号)105条後段の趣旨
棄却
断し,上記控訴審判決のうち,控訴人らの請求に関する部分を破棄し,同部
生活扶助の老齢加算の廃止を内容とする生活保護法による保護の基準(昭和38年厚生省告示第158号)の改定に伴う生活保護法25条2項に基づく保護費を減額する旨の福祉事務所長の保護変更決定に裁量権の逸脱又はその濫用があるとはいえないとされた事例
却下
原決定を破棄し,原々審判を取り消す。...反がある。論旨はこの趣旨をいうものとして理由があり,原決定は破棄を免れな
性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律3条1項の規定に基づき男性への性別の取扱いの変更の審判を受けた者の妻が婚姻中に懐胎した子と嫡出の推定
上告を棄却
の上告に係る第1次上告審は,原判決を破棄し,本件刑事事件を原裁判所に差し戻
死刑確定者又はその再審請求のために選任された弁護人が再審請求に向けた打合せをするために刑事施設の職員の立会いのない面会の申出をした場合にこれを許さない刑事施設の長の措置が国家賠償法1条1項の適用上違法となる場合
棄却
を故意に破棄したことを理由として,本件遺言が無効であることの確認を求め...本件の争点は,A が本件遺言書の全体を故意に破棄したかである。...次のとおり,A は本件遺言書の全体を故意に破棄した。したがって,本件
ム及び電磁的記録媒体を破棄してもよい旨を述べる。...ルム及び電磁的記録媒体を破棄してもよいと考える。
棄却
原決定を破棄する。...以上によれば,原決定は破棄を免れない。そこで,以上の説示に従って,原告適
1 新株発行の無効の訴えに係る請求を認容する確定判決に対する再審の訴えと上記確定判決の効力を受ける第三者の原告適格 2 新株発行の無効の訴えに係る請求を認容する確定判決と民訴法338条1項3号の再審事由 3 新株発行の無効の訴えに係る請求を認容する確定判決に民訴法338条1項3号の再審事由が存在するとみる余地があるとされた事例
破棄
原判決を破棄する。...は理由があり,原判決は破棄を免れない。そして,以上説示したところによれば,
衆議院議員小選挙区選出議員の選挙区割りを定める公職選挙法(平成24年法律第95号による改正前のもの)13条1項、別表第1の規定の合憲性
懲役3年,罰金50万円
の懲役刑に算入する。」との部分を破棄する。...第1審における訴訟費用を被告人に負担させた部分を破棄し,その余の部分に関す...しかし,本件のように控訴審が被告人の控訴に基づいて第1審判決を破棄する場
原判決中未決勾留日数算入部分が破棄された事例
懲役7年6月,罰金250万円
の懲役刑に算入する。」との部分を破棄する。...訟費用を被告人に負担させた部分を破棄し,その余の部分に関する控訴を棄却する...しかし,本件のように控訴審が被告人の控訴に基づいて第1審判決を破棄する場
原判決中未決勾留日数算入部分が破棄された事例
本契約期日が終了又は破棄された場合でも控訴人・被控訴人中...日が終了また破棄された日から起算して向こう10ケ年間は有効とす...本契約期日が終了又は破棄された場合でも控訴人・被控訴人
上告を棄却
その刑の量定がこれを破棄しなければ著しく正義に反するということはできない。
殺人1件、傷害致死1件等の事案につき、無期懲役の量刑が維持された事例(中国人妻による替え玉殺人事件)
破棄
原判決を破棄し,第1審判決を取り消す。...うものとして理由があり,原判決は破棄を免れない。そして,第1審判決を取り消
土地収用法94条7項又は8項の規定による収用委員会の裁決の判断内容が損失の補償に関する事項に限られている場合にその名宛人が上記裁決の取消訴訟を提起することの可否
上告を棄却
1審判決を破棄し,公訴事実どおりの事実を認定して,被告人を懲役10年及び罰...所論は,事実誤認を理由に第1審判決を破棄して自判した原判決は,事実
密輸組織が関与する覚せい剤の密輸入事件について、被告人の故意を認めず無罪とした第1審判決に事実誤認があるとした原判決に、刑訴法382条の解釈適用の誤りはないとされた事例
破棄
原判決を破棄する。...る刑の選択に誤りがあると判断できる以上,破棄は免れない。...破棄自判
殺害された被害者が1名の強盗殺人等の事案につき、被告人が短期間に強盗致傷や強盗強姦という重大事件を複数回犯したことなどの事情を考慮して被告人を死刑に処した原判決が量刑不当として破棄された事例
破棄,罰金6万円
原略式命令を破棄する。...を破棄し,同法338条4号により本件公訴を棄却することとし,裁判官全員一致
反則行為に当たる速度違反を非反則行為と誤認してされた略式命令に対する非常上告
破棄
原判決を破棄し,第1審判決を取り消す。...があり,原判決は破棄を免れない。そして,上記説示によれば,上告人の請求は理
保証人が主たる債務を相続したことを知りながら保証債務の弁済をした場合における主たる債務の消滅時効の中断
棄却
原決定を破棄する。...決定は破棄を免れない。そして,更に審理を尽くさせるため,本件を原審に差し戻
1 民法900条4号ただし書前段の規定と憲法14条1項 2 民法900条4号ただし書前段の規定を違憲とする最高裁判所の判断が他の相続における上記規定を前提とした法律関係に及ぼす影響
して相手方に損害を与えたときに相手方が契約を一方的に破棄し,また,被
破棄
する部分を破棄する。...以上の次第であるから,原判決中,本件第1取引に関する部分は破棄を免れな
1 継続的な金銭消費貸借取引に関する基本契約に基づいて金銭の借入れと弁済が繰り返され、同契約に基づく債務の弁済がその借入金全体に対して行われる場合において、過払金が発生している時点で新たな借入れをしたときにおける利息制限法(平成18年法律第115号による改正前のもの)1条1項にいう「元本」の額 2 民訴法260条2項の裁判を求める申立ての相手方が破産手続開始の決定を受けた場合における同申立てに係る請求権の破産債権該当性 3 本案請求と民訴法260条2項の申立てに係る請求とが併合されている場合における本案請求に係る部分についてのみの受継又は続行命令の許否 4 訴訟当事者の一方が破産手続開始の決定を受け、破産債権である当該訴訟に係る請求権につき破産債権としての届出がないのに破産管財人に対して違法にされた続行命令の瑕疵が治癒されるとされた事例
棄却
最高裁 判所は ,同年 9月 9日, 原判 決を 破棄し ,5社 の控訴 を棄 却
地方自治法(平成14年法律第4号による改正前)242条の2第7項にいう「相当と認められる額」が1億5000万円とされた事例
破棄
原判決中上告人に関する部分を破棄する。...ち上告人に関する部分は破棄を免れない。そして,上記4(2)ア及びイの各点等に
1 固定資産課税台帳に登録された基準年度に係る賦課期日における土地の価格が固定資産評価基準によって決定される価格を上回る場合におけるその登録された価格の決定の適否 2 固定資産評価基準によって決定される基準年度に係る賦課期日における土地の価格とその適正な時価との関係
破棄
原判決中,上告人敗訴部分を破棄する。...る 論旨はこの趣旨をいうものとして理由があり,原判決中上告人敗訴部分は破棄
原審が、壁面に吹き付けられた石綿が露出している建物が通常有すべき安全性を欠くと評価されるようになった時点を明らかにしないまま、同建物の設置又は保存の瑕疵の有無について判断したことに審理不尽の違法があるとされた事例
破棄
原判決を破棄する。...と死刑という質的に異なる刑の選択に誤りがあると判断できる以上,破棄...破棄自判
被害者1名の強盗殺人の事案につき二人を殺害するなどした前科を重視して被告人を死刑に処した原判決が量刑不当として破棄された事例
取り消す
5円を超える部分の取消請求に係る部分は破棄を免れないものであり,被控...ているところ,この点に関して更に審理を尽くさせるため,上記破棄部分に...て原判決を破棄した上,上記破棄部分につき,本件を当庁に差し戻した。
区民であり区議会議員である者が区長から交付を受けた政務調査費から住民訴訟の提起及び遂行のためにした支出が違法又は不当な支出であるとしてされた政務調査費の一部の返還を命ずる処分の取消請求が、棄却された事例
取り消す
決を破棄し,本件を当庁に差し戻す判決をした。
合併前の町が適正価格を上回る額で浄水場用地の売買契約を締結し、代金を支出したことは違法であるとして、地方自治法242条の2第1項4号に基づき、合併前の町長であった者個人に損害賠償の請求をすることを合併後の市長に対して求める請求に係る訴訟の係属中にされた、同法96条1項10号に基づく前記請求に係る損害賠償請求権を放棄する旨の議決が、有効とされた事例
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便利な機能
◆事件番号簡単入力機能:
長くて複雑な事件番号が簡単な表記で検索できます。
例:レペタ事件(法廷メモ訴訟)「昭和63年(オ)第436
昭和63オ436」…[括弧]を省略
昭63お436」…昭和
s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
いずれも事件番号として認識し正しく検索できます。
尚、[事件番号]選択時は436だけでも検索できます。
◆判決の統計グラフ機能:
罪名を検索すると判決の統計グラフが表示されます。
統計から罪名ごとの判決の傾向を分析できます。
例:窃盗 殺人
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