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刑訴應急措置法
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破棄
憲法第三八條第三項及び刑訴應急措置法第一〇條第三項違反の一例
上告を棄却
一 第二審において證人訊問申請を却下しながら第一審における右證人に對する檢察事務官の聽取書を採證することの正否 二 公判廷外における聽取書をもつて證人に代えることの可否と憲法第三七條 三 刑訴應急措置法第二〇條、第二一條は舊刑訴法第三九九條が規定する附帯控訴の制度を廢止したか
上告を棄却
夫が妻の代りに妻の名儀で作成した顛末書につき妻を證人として訊問した場合と刑訴應急措置法第一二條第一項
上告を棄却
一 刑訴應急措置法第一三條の合憲性(憲法第一三、條第三二條、第七六條) 二 再上告の理由となる高等裁判所の上告審判決中の憲法適否の判斷は明示的なることを要しない 三 上告趣意として主張されてもいないし、職權調査事項でもないために、原上告審において憲法適否の判斷を與えなかつた事項につき憲法違反であるとの主張と再上告の適否
上告を棄却
憲法第三七條第二項及刑訴應急措置法第一二條違反にあたらない事例
上告を棄却
一 原判決が證據に採つた聽取書の供述者につき原審はその證人訊問申請を却下していても、第一審公判で右の供述者を尋問する機會を被告人に與えている場合と刑訴應急措置法第一二條第一項及び法憲第三七條第二項 二 刑訴應急措置法第二〇條及び同第二一條により檢察官の附帶控訴の制度は癈止されたか
上告を棄却
刑訴應急措置法第一三條第二項同一六條の合憲性
破棄
常習賭博罪を構成する二個の賭博行爲の中一個の賭博行爲を被告人の第一審公判廷における自白のみに依り認定した場合と刑訴應急措置法第一〇條第三項違反の有無
上告を棄却
舊法事件に對する刑訴應急措置法第一三條第二項の適用と憲法第三九條との關係
破棄
辯護人のした刑訴應急措置法第一二條一項に該る書類の作成者の喚問申請を却下しながら、右書類を證據に採つた事例
破棄
供述に代わる書類の作成者を訊問したが供述者を訊問しなかつた場合と刑訴應急措置法第一二條第一項
上告を棄却
一 公判で意見書記載の罪事實を續聞けたのに對し、その通りなる旨の供述ある場合、右供述以外に意見書の記載を證據に採ることの要否 二 刑訴應急措置法第一二條にいわゆる供述者又は作成者に當らない一事例
棄却
高等裁判所のなした保釋請求却下決定に對する即時抗告の適否と刑訴應急措置法第一八條による特別抗告
上告を棄却
一 公判請求書に引用した契印を欠く司法警察官意見書の効力 二 刑訴應急措置法第四條の合憲性――強制辯護を要しない事件において辯護人なくして審判したことの正否
上告を棄却
公判廷における被告人の自白が唯一の證據である場合と刑訴應急措置法第一〇條第三項憲法第三八條第三項
上告を棄却
一 刑訴應急措置法第一三條第二項と憲法第三二條 二 憲法第三六條にいわゆる「残虐な刑罰」 三 食糧管理法の目的と國民の生存權
上告を棄却
刑訴應急措置法第一七條の合憲性
上告を棄却
刑訴應急措置法第三條の法意
上告を棄却
第一審で證人訊問をなし第二審で却下した同證人に對する檢事の聽取書を採證したことと刑訴應急措置法第一二條第一項
上告を棄却
刑訴應急措置法第一二條第一項に該る會社名義の被害始末書にその代表者の氏名の掲記がない場合の證據力
上告を棄却
一 刑訴應急措置法第一二條第一項の合憲性 二 被告人の自白と補強證據としての共同被告人の供述 三 昭和二〇年勅令第五四二號昭和二一年勅令第二七七號、同第三一一號の合憲性
上告を棄却
一 公判期日の日附を誤記した公判調書と上告理由 二 刑訴應急措置法第一二條第一項但書にいわゆる「審問の機會を與えることが著しく困難な場合」に該當する事例
上告を棄却
一 逮捕手續の記載と刑訴應急措置法第八條第二號所定の告知義務不履行の認定 二 違法に緊急逮捕された被疑者に對する檢事訊問調書の適否 三 刑訴應急措置法第八條第二號による逮捕状請求の方式 四 刑訴應急措置法第八條第四號による勾留のため勾引状を發した場合と勾留状の効力 五 強制を加えて被疑者を警察に連行することの違法
上告を棄却
刑訴應急措置法第一二條第二項の合憲性
却下
一 刑訴應急措置法第一二條第一項違反の一場合 二 刑訴應急措置法第一二條第一項違反の一場合
上告を棄却
一 刑訴應急措置法第四條の合憲性 二 刑訴應急措置法第六條の告知義務 三 憲法第三七條第三項にいわゆる「被告人が自らこれを依頼することができないとき」の意義
上告を棄却
一 刑訴應急措置法第一二條第一項の合憲性 二 賍物の故買者から賍物を買受けた者と賍物故買罪の成立 三 刑事訴訟法施工第二條の合憲性 四 賍物故買罪の罰金につき罰金等臨時措置法第三條及刑法第六條を明示しない判決の適否
上告を棄却
一 憲法第三八條第三項刑訴應急措置法第一〇條第三項の自白に補強證據を要するとする法意 二 犯罪事實の一部の證據が被告人の自白だけである場合と補強證據 三 賍物罪の成立に必要な賍物たることの認識の程度 四 罰金を完納できない者に對する勞役場留置とその金錢的換價率 五 金千圓の罰金不完納による勞役場留置期間を一日金二〇圓と定めたことの合憲性
上告を棄却
一 辯護人に最終陳述の機會を與えた場合と舊刑訴法第三四九條第三項 二 證據調の施行と公判手續の更新 三 供述録取書類の供述者の死亡と刑訴應急措置法第一二條第一項但書の被告人に尋問の機會を與えることができない場合
上告を棄却
一 罪名の記載漏れのある公判請求書と公訴提起の効力 二 第一審判決後被告人が被害を辨償した場合と不利益變更禁止の適用 三 刑訴應急措置法第一二條の合憲性
上告を棄却
一 訴訟手續に關する法規が改正された場合における新法の適用範圍 二 刑訴應急措置法第一三條第二項の合憲性 三 刑訴應急措置法附則第四項の合憲性及び刑訴應急措置法第一三條第二項の合憲性 四 辯護人を要しない事件の審理につき期日を懈怠した辯護人不出廷のまま辯論を終結した場合と辯護權の不法制限の有無 五 有罪判決において罪となるべき事實の認定に對する法令適用の判示の程度 六 新刑訴法第四一一條と刑訴應急措置法第一三條第二項の關係と上告理由 七 公判を公開した旨の記載を缺く公判調書と憲法違反の有無 八 未提出の辯護人の上告趣意書の論旨を援用した相辯護人の上告理由の適否
上告を棄却
一 刑訴應急措置法第一二條の合憲性 二 相被告人の供述と刑訴應急措置法第一二條
上告を棄却
一 第一審公判期日に聴取書の供述者を訊問する機會を被告人に與えた場合と刑訴應急措置法第一二條第一項 二 第一審公判期日に聴取書の供述者を尋問する機会を被告人に与えた場合と刑訴応急措置法第一二條第一項
上告を棄却
刑訴應急措置法第一二條の合憲性
上告を棄却
一 拘禁と因果關係のない自白 二 刑訴應急措置法第一七條による再上告申立事件の最高裁判所受理後における記録の滅失と訴訟要件の存否 三 憲法施行前に結審となり施行後に言渡された判決に對する上告について憲法の適用がないと判斷したことの正否 四 刑の執行猶豫に關する條件の變更と別の變更並びに舊刑訴法第四三四條第二項との關係
上告を棄却
一 被告人を拘禁した理由の記載を缺く判決と憲法第三四條後段及び刑訴應急措置法第二條 二 裁判が迅速を缺いたことを理由とする上告の適否
上告を棄却
供述録取書記載の供述の記載に關係なく他の目的でした供述者の證人喚問申請と刑訴應急措置法第一二條第一項
上告を棄却
一 拘禁と因果關係なき自白と憲法第三八條第二項刑訴應急措置法第一〇條第二項 二 共同被告人の供述と補強證據 三 證人訊門請求の却下と憲法第三七條第二項 四 實刑の言渡と憲法第三六條にいわゆる「殘虐な刑罰」
上告を棄却
賍物罪において賍物であることの知情の點について被告人の自白が唯一の證據である場合と刑訴應急措置法第一〇條第三項
上告を棄却
辯護人立會の下に行われた公判準備期日における證人訊問調書と刑訴應急措置法第一二條
上告を棄却
一 同一審級後同一公判期日における共同被告人の公判調書と刑訴應急措置法第一一條第一項 二 起訴状にその罪名及び適條の記載を欠く住居侵入行爲に對する審判の可否 三 刑訴應急措置法第一三條第二項の合憲性
上告を棄却
憲法第三七條第二項の法意と刑訴應急措置法第一二條第一項
上告を棄却
一 公判廷における自白と憲法第三八條第三項刑訴應急措置法第一〇條第三項にいわゆる「本人の自白」 二 刑訴施行法第二條の合憲性 三 被告人の身体拘束の事実の有無と公判調書の記載
上告を棄却
一 共同被告人の供述と刑訴應急措置法第一〇條第三項の「本人の自白」 二 一六歳の低能の少女の證言の證據力
上告を棄却
一 犯罪事實につき別々の機會になされた被告人の自認の供述と否認の供述についての採證の自由 二 犯罪事實の一部につき本人の自白の外他に證據がない場合と刑訴應急措置法第一〇條第三項
却下
刑訴應急措置法第一二條第一項違反の一場合
上告を棄却
一 刑訴應急措置法第一三條第二項の合憲性 二 相被告人との間に刑の輕重がある場合と公平な裁判
上告を棄却
一 刑訴応急措置法附則第四項と憲法第一四条 二 刑訴應急措置法第一三條第二項と憲法第三二條
上告を棄却
一 判決書における裁判官の表示を「判事」としたことの正否 二 舊刑訴法第六八條の法意と裁判官の官名記載の要否 三 刑訴應急措置法第一三條第二項と憲法第三二條 四 旧刑訴法第六八条の法意と裁判官の官名記載の要否
上告を棄却
賍物罪において賍物であることの知情の點について被告人の自白が唯一の證據である場合と刑訴應急措置法第一〇條第三項
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昭和63オ436」…[括弧]を省略
昭63お436」…昭和
s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
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