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刑事21925民事39883
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商標法
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商標法の判決統計
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破棄
である。これに対し,被上告人は,上記各登録商標は商標法4条1項10号に定め...ックス」の文字を標準文字で横書きして成る商標につき,指定商品を商標法施行令...商標法4条1項10号に定める商標登録を受けることができない商標に該当し,被
1 商標法4条1項10号該当を理由とする無効審判が請求されないまま商標権の設定登録の日から5年を経過した後に、商標権侵害訴訟の相手方が、同号該当による無効理由の存在をもって、同法39条において準用する特許法104条の3第1項の規定に係る抗弁を主張することの許否 2 商標法4条1項10号該当を理由とする無効審判が請求されないまま商標権の設定登録の日から5年を経過した後に、商標権侵害訴訟の相手方が、その登録商標が自己の業務に係る商品等を表示するものとして周知である商標との関係で同号に該当することを理由として、権利濫用の抗弁を主張することの許否
破棄
本件は,被上告人が有する後記商標登録につき,上告人が,商標法50条1...り,別紙商標登録目録記載1の構成から成る標章につき,指定役務を商標法施行令...上告人は,平成19年3月15日,商標法50条1項に基づき,本件対象
商標法施行規則(平成13年経済産業省令第202号による改正前のもの)別表第35類3に定める「商品の販売に関する情報の提供」の意義
破棄
 1 本件は,上告人が,被上告人を商標権者とする後記商標登録が商標法4条1... 商標法4条1項は,商標登録を受けることができない商標を各号で列記している
登録商標「国際自由学園」が商標法4条1項8号所定の他人の名称の著名な略称を含む商標に当たらないとした原審の判断に違法があるとされた事例
上告を棄却
VALENTINO」の欧文字を横書きして成り,指定商品を商標法施行令(平成3年政令...,本件商標登録は,商標法(平成3年法律第65号による改正前のもの)4条1項
商標法(平成3年法律第65号による改正前のもの)4条1項15号違反を理由とする商標登録の無効の審判請求の除斥期間の遵守と審判請求書における請求の理由の記載
破棄
書きして成るものである。その指定商品は,商標法施行令(平成3年政令第299...録は,商標法51条1項の規定により取り消されるべきである。...生ずる使用をしたものというべきであるから,本件商標の商標登録は,商標法51
商標法56条1項において準用する特許法153条2項所定の手続を欠くという瑕疵が審決を取り消すべき違法に当たらない場合
破棄
横書きして成る商標(以下「本願商標」という。)につき,指定商品を商標法施行...のように商品の出所について混同を生ずるおそれがあるから,本願商標は商標法4... 私は,原判決は本件と同様の事案についての当審の裁判例と相いれず,商標法4
洋服等を指定商品とする「PALM SPRINGS POLO CLUB」等の文字から成る商標が商標法4条1項15号に規定する商標に当たるとされた事例
破棄
書きした商標につき、指定商品を商標法施行令(平成三年政令第二九九号による改... 3 上告人は、平成四年七月三日、商標法四条一項一五号に違反することを理由... 1 【要旨1】商標法四条一項一五号にいう「他人の業務に係る商品又は役務と
一 商標法四条一項一五号といわゆる広義の混同を生ずるおそれがある商標 二 商標法四条一項一五号にいう「混同を生ずるおそれ」の有無を判断する基準 三 化粧用具等を指定商品とする商標「レールデュタン」が商標法四条一項一五号に規定する商標に当たるとされた事例
上告を棄却
寿しチェーンの略称として著名になっており、商標法二六条一項一号にいう自己の...の使用には、商標法二六条一項一号により本件商標権の禁止的効力が及ばないとし...したがって、右企業グループの名称もまた、商標法二六条一項一号にいう自己の名
一 フランチャイズチェーンの名称と商標法二六条一項一号にいう自己の名称 二 「小僧」なる登録商標と「小僧寿し」、「KOZO ZUSHI」等の文字標章が類似しないとされた事例 三 「小僧」なる登録商標と「(図形標章は末尾添付)」等の図形標章が類似しないとされた事例 四 商標法三八条二項に基づく損害賠償請求に対する損害不発生の抗弁の可否
破棄
 5 被上告人は、昭和四二年一二月一二日、商標法五一条一項に基づき、上告人...ないから、本件登録商標の登録は商標法五一条一項の規定により取り消されるべき...において、上告人による本件各使用商標の使用を理由に、商標法五一条一項の規定
商標法五一条一項の規定に基づく商標登録の取消の審判請求が信義則に反し許されない場合
上告を棄却
 商標登録出願に係る商標が商標法三条一項三号にいう「商品の産地又は販売地を...られ、したがつて、右商標は商標法三条一項三号所定の商標に該当するというべき
商標法三条一項三号にいう「商品の産地又は販売地を普通に用いられる方法で表示する標章のみからなる商標」の意義
破棄
 商標法違反の事実については、...で表示した商標であり、被告人らに不正競争の目的はなかつたから、商標法二六条...「<記載内容は末尾1-(1)添付>」に類似し、旧商標法二条一項八号に違反し
商標法七八条の商標権侵害行為には、同法三七条の商標権の侵害とみなされる行為も含まれるか(積極)
上告を棄却
 株式会社の商号は商標法四条一項八号にいう「他人の名称」に該当し、株式会社...定していなかつた旧商標法(大正一〇年法律第九九号)のもとにおける判例であつ... 原審の適法に確定した事実関係のもとにおいて、「A」が商標法四条一項八号に
株式会社の商号と商標法四条一項八号
上告を棄却
 商標法七七条五項により準用される特許法一九一条の規定に基づく公示送達は、...することができるとされているところ、商標法五〇条の規定に基づく商標登録取消...機会を与えなければならないとされている(商標法五六条一項により準用される特
商標法七七条五項特許法一九一条の規定に基づく公示送達がその要件を欠き無効とされた事例
上告を棄却
 商標法五一条一項の規定に基づき商標登録を取り消すには、商標権者が指定商品
商標法五一条一項にいう故意の意義
上告を棄却
 商標法三条一項三号に掲げる商標が商標登録の要件を欠くとされているのは、こ...を生じさせることが少なくないとしても、このことは、このような商標が商標法四...商品について使用するとその商品の産地、販売地につき誤認を生ずるおそれのある商標であつて、商標法三条一項三号及び四条一項一六号に掲げる商標に該当する旨
商標法三条一項三号に掲げる商標と商品の特性につき誤認を生じさせるおそれのある商標
上告を棄却
 商標法四七条の適用がある商標登録無効審判の審判請求書は同法七七条二項によ
商標法四七条の適用のある商標登録無効審判の審判請求書と特許法一九条にいう「この法律の規定により特許庁に提出する書類その他の物件であつてその提出の期間が定められているもの」
上告を棄却
商号使用が、旧商標法八条一項本文にいういわゆる商号の普通使用にあたらないと
旧商標法八条一項本文にいういわゆる商号の普通使用にあたらないとされた事例
上告を棄却
中身が商標権者自身の製品でしかも新品であることは商標法三七条二号、七八条の
一 指定商品の包装に登録商標を付けたものを販売する目的で所持する場合その中味が商標権者自身の製品でかつ新品であることと商標法三七条二号七八条の罪の成否 二 特段の美観要素がなくもつぱら運搬用商品保護用である商品収容容器としての段ボール箱と商標法三七条二号にいう「商品の包装」 三 商標法三七条二号の行為が業としてなされることの要否
上告を棄却
るか、または原判決を正解しないでこれに商標法(大正一〇年法律第九九号)の解
「D」の漢字を縦書きして成る商標と「文楽D」の漢字を一連に縦書きして成る商標が同種商品を指定商品とする場合に旧商標法(大正一〇年法律第九九号)二条一項一一号の適用が否定された事例
破棄
かかる商品と誤認混同されるおそれがある場合には、これらの商品は旧商標法(大... そして、以上の判例の趣旨とするところは、本件のごとく旧商標法二条一項一〇
旧商標法第二条第一項第一〇号にいう「類似ノ商品」の判定
上告を棄却
 旧商標法(大正一〇年法律第九九号)一二条一項が商標権者はその営業とともに
旧商標法第一二条第一項にいう商標権をその営業とともに移転するとの意義
上告を棄却
商標法第三条第一項第三号にいう商品の用途表示に該当しないと認められた商標の事例
破棄
特定明示することにより被告人らの行為が商標法第七八条の商標権侵害罪に該当す...に商標法第三七条という商標権の侵害行為を擬制する規定を設けた、したがつて、...(商標法第二五条本文)。そして、ここにいう使用とは、同法第二条第三項第一号
一、 包装用紙箱に他人の真正の登録商標を印刷表示しその商品を詰めて販売目的で所持する行為に対する適条 二、 商品を収容する容器たる段ボール箱と商標法にいう「商品の包装」 三、 同一人が正当な理由なく他人の登録商標を指定商品の包装に付しかつ譲渡のため所持する場合の罪数 四、 訴因変更に関する釈明権行使不充分の事例 五、 訴因変更を必要とした事例
上告を棄却
も明らかであるから、商標法二〇条三項の適用にあたつては、右弁理士の過失は上... 商標法二〇条二項が商標権の更新登録の出願期間を三ヵ月と定めたことは、たと...ても(旧商標法―昭和三五年四月一日施行の商標法以前のもの、以下同じ―により
商標権存続期間更新登録出願につき出願者の依頼した弁理士の過失と商標法第二〇条第三項の適用
上告を棄却
 弁護人大槻竜馬の上告趣意第一点は、商標法三七条二号は憲法二九条に違反して...無効である旨主張するが、原審が是認した一審判決は、商標法の右条項を適用して...しているが、その実質は商標法施行規則別表第二十八類酒類の二の洋酒のうち「ブ
一 指定商品を「コニヤツク」として登録されている商標を和製の「ブランデー」に使用する行為の擬律 二 商標法第七八条違反罪の罪数
上告を棄却
 原判決は、旧商標法施行規則(大正一〇年農商務省令第三六号)一五条所定の商...と誤認混同される虞れあるものは、旧商標法(大正一〇年法律第九九号)二条一項
セメント混合材として精製された硅藻土に対する旧商標法施行規則所定の商品類別の適用
上告を棄却
 旧商標法施行当時に、商標登録が、その商標登録出願権を承継しない者の出願に...は許されなかつたものと解するを相当とする(旧商標法一六条、二四条、旧特許法...一二八条ノ二の四項。なお、商標法四六条、六三条二項、特許法一七八条六項)。
旧商標法(大正一〇年法律第九九号)施行当時に、商標登録がその商標登録出願権を承継しない者の出願に対してなされたことを理由として、直接裁判所に対し右商標登録の無効確認を求める訴を提起できるか。
上告を棄却
たのは、商標法(大正一〇年法律九九号、以下同じ。)二条一項九号の規定を不当...と、正に、所論のとおりである。しかし、商標法二条一項九号は、商標の不登録事
旧商標法(大正一〇年法律第九九号)第二条第一項第九号にいわゆる指定商品の類似性の判定。
上告を棄却
 ところで、旧商標法(大正一〇年法律第九九号)一三条は「商標権ハ商標権者カ...ろその営業の存続を企図しているものに外ならないのであるから、旧商標法にいわ... 上告代理人金子新一の上告理由第一点について。 所論は、原判決には旧商標法一三条の解釈を誤つた違法があると主張するが、原
旧商標法(大正一〇年法律第九九号)にいう「営業ノ廃止」。
上告を棄却
 論旨は、原判決は旧商標法(大正一〇年法律九九号)二条二項の解釈を誤つた違... 論旨は、原判決は、旧商標法二条一項五号の解釈を誤つた違法がある旨を主張し、
旧商標法(大正一〇年法律第九九号)第二条第二項と第二条第一項五号の関係。
上告を棄却
認定した事実関係の下においては、被上告会社に所論のように商標法一三条にいう
商標法(昭和三四年改正前)第一三条の営業廃止の意義
控訴を棄却
種タイヤ一切」の商標法にいわゆる類似商品であると解するのを相当とする。...本商標の商標法にいわゆる類似商標であることは明かである。
タイヤと自転車およびその部分品との商標法にいわゆる商品の類似性
破棄
あつても、それらの商標は商標法(大正一〇年法律九九号)二条九号にいう類似の...似する場合には、その登録は商標法二条により拒絶さるべきものと解するを相当と
一 旧商標法(大正一〇年法律第九九号)第二条第一項第九号にいわゆる指定商品の類似性の判定。 二 連合商標の登録の要件。
上告を棄却
旨を主張するのであるが、本件無効審判における争点は、上告人の商標が旧商標法...原判決も「被告の商標の登録は商標法第二条第一項第九号の規定に違反してなされ
一 商標登録無効審判抗告審判の審決後の事実を右審決に対する訴訟の裁判で判断の資料とすることの当否 二 商標法による審決に対する訴訟で審判に際して主張されなかつた新たな事実の主張の当否 三 旧商標法第二条第一項第九号と第一一号との関係
破棄
 そこで被告人の右所為が商標法第三十四条第一号に該当するかどうかについて考...商標法の規定するところに照らして明白である。即ち、商標はその商標権者の製...たから商標法第三十四条第一号所定の罪の犯意がなかつたものである。」と主張<要
商標法第三四条第一号の犯意
控訴を棄却
として同庁に係属していたものにも拘らす行われ<要旨>た商標法第四条の規定に違...なるが、それ以前に、後顧について、公告決定、出願公告をすることは、商標法第...であるが、商標法第二四条に特に同項規定の準用を排除していることを留意すべき
商標法第四条の趣旨
上告を棄却
此相紛わしく類似するばかりでなく、外観上も相互に酷似するので、商標法上類似...似するものと認められる。されば、両商標は商標法上の類似商標と言うべきであり、... 所論は、原判決が本件両商標の類似を判示したことにつき、商標法の解釈を誤つ
商標法第三四条にいう「類似ノ商標」と認められる一事例
上告を棄却
大して、商標法二条一項一一号の適用を誤り、ひいて憲法一三条、二九条に違反す
石鹸を指定商品とする商標「D」と商標法第二条第一項第一一号
上告を棄却
 弁護人岡田実五郎の上告趣旨は違憲をいうが商標法第三四条第一号、第三号が憲...五号、同二三年九月二九日大法廷判決に徴し明であり、商標法の前記各規定が各人
一 商標法第三四条第一号第三号の合憲性 二 商標法第三四条第一号第三号と憲法第二二条
上告を棄却
断をしているのではない。そして商標法五条、同法施行規則一五条の規定による商...工業株式会社製のDの商標法上の類別如何を論ずるまでもなく被告人等の所為は右...会社の商標権を侵害するもので商標法三四条一号の刑責を負わねばならないと判断
商標法第三四条第一号の罪と商品の類別
破棄
     本件公訴事実中商標法違反の点(第一審判決の判示第三の事実)につい...射液に貼付して販売する目的を以て所持していた旨の事実を認定し、これに商標法...あることが明らかである。ところで、右商標法三四条二号の規定は、(一)他人の
他人の登録商標を類似商品に貼付して販売する目的で所持した場合と商標法第三四条第二号違反罪の成立
破棄
     商標法違反の点につき被告人は無罪...C方に於て、所持していたものである」と認定し、これに対し商標法第三十四条第...た商品に自己が使用する目的を以て所持していたものであるところ、商標法第三十
商標法第三四条第二号に該当しない所持
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s63o436」…「」をローマ字表記「o
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